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全米興行成績ランキング

アメリカで公開されている映画の興行成績TOP10(興行収入)

(毎週月曜更新 2017/10/13~2017/10/15)
    第1位

    初登場

  • ハッピー・デス・デイ(原題)

  • 第2位

    先週1位

  • ブレードランナー 2049

  • 第3位

    初登場

  • ザ・フォーリナー(原題)

  • 第4位

    先週3位

  • IT/イット ”それ”が見えたら、終わり。

  • 第5位

    先週2位

  • ザ・マウンテン・ビトゥイーン・アス(原題)

  • 第6位

    先週6位

  • バリー・シール/アメリカをはめた男

  • 第7位

    先週5位

  • キングスマン:ゴールデン・サークル

  • 第8位

    先週7位

  • レゴ(R)ニンジャゴー ザ・ムービー

  • 第9位

    先週4位

  • マイ・リトル・ポニー:ザ・ムービー(原題)

  • 第10位

    先週8位

  • ヴィクトリア&アブドゥル(原題)

『ハッピー・デス・デイ(原題)』が初登場1位を獲得!

今週の映画動員ランキングは『ハッピー・デス・デイ(原題)』が、約2,650万ドルの成績で初登場1位を獲得。主人公の女子大生が何度も殺されることを覚悟し、殺人鬼を追おうとするスリラー作品。先週首位を獲得した『ブレードランナー 2049』は2位。先週、約3150万ドルの成績をあげ首位を獲得した本作について、前作『ブレードランナー』(82)を超える出来だと絶賛する声も多く「人間を人間たらしめるものは何か」という哲学的で壮大なテーマを軸としているため、今後もじわじわと成績を伸ばしていくことが予想される。初登場3位を獲得した『ザ・フォーリナー(原題)』には、ジャッキー・チェンとピアース・ブロスナンが出演。本作でジャッキーは、テロによって最愛の娘を失い仇討ちを試みる男を演じ、犯人の手掛かりを握る政治家をピアース・ブロスナンが演じる。既存作品では、4位の『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の累計興行収入は約3億500万ドルを突破しており、今週も根強い人気を誇っている。

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